「わしが糧食の制覇をたくらむナインテイルのマスコット、九尾の狐の楓じゃ!」
「紹介。私は猫又のルナ。ひたすら気に入った糧食だけを食べる。デュアルテイルのマスコット」
「というわけで、さっそく本題じゃ!」
「朗報。『VenusBlood Savior』の『SLG体験版』が。無事。公開されたとのこと」

「わしが糧食の制覇をたくらむナインテイルのマスコット、九尾の狐の楓じゃ!」
「紹介。私は猫又のルナ。ひたすら気に入った糧食だけを食べる。デュアルテイルのマスコット」
「というわけで、さっそく本題じゃ!」
「朗報。『VenusBlood Savior』の『SLG体験版』が。無事。公開されたとのこと」

「なぜ?」
「なに?」
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「「おしえて☆びーなすぶらっど~!!」」
「というわけで、わしが大体のものは食べるけどネギはちょいと苦手なナインテイルのマスコット、楓じゃ!」
「紹介。私はルナ。猫だけど妖怪なのでネギもチョコもおいしくいただけるデュアルテイルのマスコット」
「しかし、『おしえて☆びーなすぶらっど』とかいうふざけたタイトルコールも、実に久々じゃのう」
「回想。確か。毎回VBユニットが講師になって。VBの新作について。あれこれ豆知識を。教えてくれるコーナー」
「まあ、だいたいそんな感じじゃな」
「講座。では今日も誰かしら。特別講師が来ているということ?」
「その通り! ってなわけで、さっそく本日の特別講師の紹介じゃ! ど~ん!!」
「新年」
「あけまして!」
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「「おめでとうございます!!」」
「今年最初の自己紹介じゃ。わしがninetailのマスコット、九尾の狐の楓じゃ! 油揚だけでなく酒も飲むのじゃ!!」
「紹介。私はルナ。dualtailのマスコット。種族としては。いわゆる。ねこまた。焼鳥とおやつを食べる」

「というわけで、今年の年賀イラストには、もうじき発売予定の『VenusBlood SAVIOR』から、アシワラ皇国のヒミカが遊びに来てくれたのじゃ!」
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楓「ハッピーハロウィン! 今年も待ちに待ったこの行事じゃ!」
ルナ「恒例。私たちが。色々な世界を渡り歩き。様々なお菓子を。食べ歩くためのイベント」
「トリックオアトリート! お菓子をくれなければ悪戯すると脅迫したら、みんなしてお菓子をたくさんくれるのじゃ。ありがたいのう」
「旅路。さて今年は。どこの世界へタカr……お祭りを楽しみに行こうか」
「妙な間があったがまあよいか。今年はやっぱりアレじゃな。もうすぐ『venusblood HOLLOW international』が発売予定じゃろ」
「日付。11月26日。気づけば。あと1ヶ月もない」
「HOLLOWと名前は変わっておるが、要は過去作『VenusBlood HYPNO』のリメイク版。舞台となるヘルヴェティア大陸も、もはやわしらにとっては庭のようなもんじゃろ」
「回想。気のせいか。以前ヘルヴェティアに行ったときは。なかなか。大変な思いをしたような。気もするけれど」
「ふーん? まあ、気のせいじゃろ! ではルナよ、さっそく転移魔術じゃ!」
「了解。何度か行った座標軸なので。保管庫から術式を解凍展開。バッチスペル解放」
「ぬわ、ちょっ、いきなり神力吸われ始めたてびっくりじゃ!? よし、ではこの調子でVBHIの世界へ転移じゃあ!」
「新年」
「あけまして!」
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「「おめでとうございます!!」」
「というわけで、今年はじめの自己紹介じゃ。わしがninetailのマスコット、九尾の狐の楓じゃ! 油揚を食うけど肉も食うのじゃ!」
「紹介。私はルナ。dualtailのマスコット。種族としてはいわゆる猫又。焼鳥を食べる」
「……妖怪の内容と焼き鳥食うのは関係ないと思うのじゃが……まあよいか、今回は正月っぽく、どどーんと年賀イラストを紹介じゃ!!」
「丑年。牛キャラ代表として。『創神のアルスマグナ』より。始原の火の創神マルドゥックが。正月に遊びにきてくれた」
「ハッピーハロウィーン! この季節だけは元の姿で外を歩いても大丈夫なので、尻尾を伸ばしておるninetailのマスコット、楓じゃ!」
「祝祭。同じくこの季節は素のままで街を練り歩く。dualtailのマスコット。ルナ」
「しかしアレじゃな、今年は色々あって、あんまり仮装行列とかの雰囲気ではないのう……」
「残念。それでも商店街とかでは。少しでも盛り上げようと色々やっている模様」
「わしもさっきお菓子をもらってきたのじゃ。
……子供に耳やら尻尾引っ張られまくったのじゃがな」
「報復。わたしの尻尾を引っ張った悪ガキどもに。三日三晩夜尿症になる呪いを。かけておいた」
「えげつねえ真似をしくさるのじゃ……。
3日続く辺りが絶妙に嫌じゃのう」
「効率。呪詛はそれくらいの期間にしておくのが。一番コスパがいい」
「むむ、そうなのか?」
「比較。楓は時間当たりのリソース消費がバグってる神術しか知らないから。コスト感覚がガバガバ。わたしの苦労を。もっと思い知るべき」
「お、おう、そうじゃな……?(良く分からん)
それはさておき、今年も方々の世界を巡ってお菓子をねだりに行くのじゃ!」
「了解。毎年のことなので。術式は既に……あ」